緊張の解剖

おはようございます!

今日は朝から目玉焼きを食べてきて、元気です♪

朝からタンパク質を食べると、良いっていいますよね。

目玉焼きを電子レンジで作って、食パンに乗せて焼いて食べました。

朝はどうしてもバタバタしますが、しっかりご飯を食べる大切さを久しぶりに感じました!

さて、今日は緊張について。

生活の中でどうしても、緊張してしまう場面ってありますよね。

私はありますwww

なんなら人よりありそうな気がします。

最近は随分よくなってきたなーと思うのですが、多分大学に入った頃くらいから小さなことにも不安を強く感じることが多くなりました。

そういうモードの時って大体、緊張どころか全体的な精神バランスが崩れているとおもうんですが、、、すぐに緊張したりすることがよくありました。

最近緊張について考えたことは、「正面から見つめること」の大切さです。

日常でリラックスしている時は、その時々を真正面から受け止められているのだと思います。

緊張しているときって、過去の失敗や、未来への期待、不安に意識が言ってしまっている気がします。

「今」にフォーカスできていない状態ですね。

「今」にフォーカスできていないと、意識が本来ある場所(リラックスできる意識)からズレていることになります。

そうすると、バランスが崩れて不安定なメンタル(=緊張)の状態になると思います。

じゃあこれをどうすればいいか?ですが…

私も研究中ですwww

ただ現段階で言えることは、自分の意識がズレているという自覚を持てるだけで大分変わるのでは?ということです。

やみくもに緊張して、大きなもやもやに支配されるよりも、自分で自分の緊張状態を認識し、「今」にフォーカスする。

意識を過去や未来にずらさないで、今を正面から見つめようとする意識を持つだけでも、能動的な行動だと思います。

人間、受け身の時が不安になる気がします。

意識のチャンネルを切り替えれば、自分から動いて選択できると思えるだけで全然違うと思いますよ。

でも緊張にも良い側面はあると思います。

緊張しているからこそ良いパフォーマンスができたりするっていいますもんね。

手に汗をかくのは、持ってる武器がすべらないようにするためだそうです。

筆記試験の時は困りますけどねwww

緊張するのは悪いことではなく、「良い緊張」に自分でしてあげればいいんです。

そのために、ただ不安の波に飲み込まれてしまうのではなく、自分で泳ぐこと。

自由に泳げると知っておくこと。

それだけで、いつかは自由に泳いだり、波を乗りこなせるのではないか?と思います。

精神と肉体の旅が出来ることに感謝して、いろいろな感情を楽しんでいけたら最高ですよね。

また色々、気が付いたことをシェアしていきますのでお楽しみに♪

それでは!

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